お知らせ

おにむら歯科ブログ
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診療台、ありがとうございました!

この連休を利用して、治療台が2台、また新しくなりました。

これで5台中4台は新品となりました。

その古くなった診療台ですが、使うことができないというわけではないのです。

同じ診療台をそろえたい。という、新院長の意向です。

取り外されて外に出される2台の診療台。

見てると胸いっぱいになります。

ジー様がバー様に言いました。

「御神酒を振りかけんね。」

そうだったそうだった・・・

神棚から御神酒をおろし、外に下ろされた診療台に

「長いこと、ありがとうね。」と言いながら振りかけます。

ジー様も言いました。

「わしたちの全盛期をささえてくれた診療台達。ありがとう!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お別れをした後、診療台がトラックで運ばれるのを見送るのは忍びないので、我々は車で出かけました。

今度は、少しポンコツになった我々の話です。

まだ働けるうちは、まだもう少し働きた。

あの2台の診療台のように、お払い箱になったら寂しいね。

せめてあと3年はしっかり働いて、後はボチボチでいきたいね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

等々、「終わり」についての話をしました。

もう先が見えてきた。

悔いのないようにしっかりできることをやっていこうよ!

そう話し合ったのでした。

ジー様は仕事を辞めてからもそれなりに自由な時間に夢を持っている。

バー様は、そんなジー様の音について行こうと思っている。

だから、ジー様。身体にしっかり気をつけてバー様を引っ張っていってくださいよ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バー様の言葉に、しら〜っとして、返事をしないジー様なのでした。笑

 

 

 

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夜の西空に

見ました〜!!

国際宇宙ステーション。

午後6時すぎ、暗い西の夜空に、ひときわ明るく輝く球体が、左手から右手に、ゆっくりと動いていきます。

その下には飛行機がライトを点滅をしながら反対の方向に飛んでいました。

デリバリーをお願いしているお宅に、お料理を取りに行っての帰り際。

そこのご主人が、お庭から呼ばれるのです。

「みてごらん!国際宇宙ステーションだよ!!」

ほえ〜〜〜〜っ!!!!なんだって!!!!

急いで外に出ました。

ああ、あれなの?

あれに野口さんは乗っているのね。

6ヶ月も????

ああ、普通の人ではダメよね。

あんな狭い空間で、決められたクルーと6ヶ月!

閉じ込められるのよぉ〜汗

お風呂とかあるはずないよね?

家族とも会えない。

決して普通の人ではできない。

大体、頭脳、心身共に優れた人。特に人格の優れた人、しか、宇宙飛行士にはなれないそうですね!?

す、す、すごい・・・

「ああ、野口さん頑張って〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」

聞こえるはずもないですが、その思いだけでも届け!!!

バー様は一生懸命に宇宙ステーションに向かって何度も手を振ったのでした。

ああ、人類はこうやって、宇宙に未来を作っていくのね・・・

人類はどこに向かっていくんだろうか・・・

とても感慨深く夜空を見上げたのでした。

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3時間の映画

水曜日は午前中はお休みをもらっているので、

昨日は、映画を見に行きました。

「有る画家の数奇な運命」

午前中だけで見終えるものを・・・と、何の知識もなく、とにかく行ってみましたら・・・

なんと上映時間は3時間ちょい。

あら〜、ジー様のお昼に間に合わない。

急遽電話して「自分でなんとかして!」

で、映画に戻ります。

これってほとんど実話!?だそうです。ただし、名前を変えて、何が事実で何が事実でないかを、主人公のモデル、リヒターと映画監督と互いに絶対明かさない。ということを条件に作られているそうです。

ここらの経緯も資料を見ると面白いです。

 

「ドイツの現代美術家ゲルハルト・リヒター(Gerhard Richter)の半生をモデルにした映画『ある画家の数奇な運命』映画の舞台は第二次対戦中のドイツ。画家を志す主人公の青年は大学で後に妻となる恋人と出会う。彼にはかつて統合失調症と診断された叔母との大切な思い出があったが、運命の悪戯か、恋人の父はナチス・ドイツの優生政策に基づき、精神病患者へ強制断種(不妊手術)を施し、彼らを殺害していた医師であった。映画ではその正体に気づかぬ主人公が、自らの創作活動を通して義父に隠された真実へと迫る過程が描かれている。」

監督は有名なフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク。(バー様は映画には全然詳しくないので知りませんでした)

 

はい。面白かったです。

次から次へと物語が展開していき、あっという間の3時間ちょい。

出てくる人々はそれぞれ存在感があり、記憶に残りました〜。

若き日の主人公が、高い木に登って田舎の広々とした牧草地帯を眺めていたとき、

「わかった!すべてはつながっているんだ!」「「恐れることなどないんだ!」

と何かに目覚めて放った言葉はとても印象的でした。

 

まあ、何という貧弱な感想でしょうか。

でも本当に面白かったので、おすすめです。

チャンスがあったら、もう一度見てみたいです。

しかし人間って生まれた時代に大きく影響を受ける。

時代の荒波に巻き込まれて、個人の自由なんて全く無視される。

戦争の時代に生まれた人たちは大変だったろう。

日本はここ数十年、戦争のない時代が続いたけど、今度は新型コロナ禍。

いくらいやでも、それにあらがうことはできない。

受け入れて生きていかなくては・・・

与えられた時代で精一杯生きるしかないのね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう思うのでした。

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現実をみるんだよ!

ネットを漫然と見ていて、面白い記事を見つけました。

婚活アドバイザーの話です。

「美男と、普通女子ペアはあり得ない」

夫婦の見た目は釣り合うもの。

 

結婚相談所の申し込んだ女性で、なかなか相手が決まらない、何年も待っている人。

「ピント来るものがなかった。」「どの人も一緒に見えた。」・・・

と言うけど、その中から少しでも価値観が似ているとか、通じるものを見つけ出していくしかないのである。

正直どの人も似たり寄ったりなのです。

理想が高すぎる。

自分をよく見てごらん!

現実を受け入れよう!あなたは普通。

自分はいけてると思っているかもしれないけど、目の前の太った脂っぽいハゲた男性は、普通。あなたと同じ。

あなたも普通。

と言うような話がありました。

 

また、きちんとヘアメイクをしていない女性に限って、結構相手の男性に対して理想が高かったりする。

でも、きちんとヘアメイクしていない女性には寝癖のついた男性が寄ってくる。

あなたがルックスのレベルをあげれば、寄ってくる男性のレベルも上がってくる。だって!!

きちんとヘアメイクしてないといえば、バー様のこと。

バー様は父譲りの縮れっ毛で、おまけに髪を色々触ることがきらい!

で、大抵ザンバラ髪。雨の日や、汗をかいたりすると、もう爆発!

でも、気にしない気にしない!

落ち武者で結構!

で、今日に至る。

 

そっかあ・・・

もし、今、バー様が若くて、結婚相談所に申し込んだとしたら・・・

寂しい結果になるのね。

 

よかった〜。若気の至りとは言え、ちゃんと結婚できたわ〜。

 

ちなみに、どう見ても結婚の条件として普通だという条件を書いてみます。

1.健康であること・・・年をとるとみんな病気がちになる。男性も女性も。だから若いうちに結婚した方が良い。

2.きちんと働いて定収入があるだけで御の字。(年収の高い低いは問題ではない)

3.貯金はなくても借金がなければ「普通」

 

そっかあ、自分をよく知る。現実を見る。高望みをしない。

相手のことを普通と言うけど自分も普通である。

自分が相手を見下げたら、相手も同じように自分を見ていると思え。

 

って事ね。

うちはもう、3人の子供は好きな人と結婚できてありがたい。

孫がお年頃になったら、この記事のことを教えてあげよう。

って、それまで生きているか?

 

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じわ〜っと嬉しい!

初めてうちを受診してくださった同世代の女性の患者さん。

予診をバー様がとって、色々会話をしていると・・・

突然、彼女がゲラゲラ笑うのです。

え?何?何か言いましたか?

バー様はふつうに話しているのですが、それが彼女にとってはおかしいらしい。

「歯医者さんにきて、こんなに笑ったのはなじめてです。」

「まあ、そうかい、そうかい。」

と、答えると、また笑われる。

患者さんは昔からの友達のように、マイペースで好きなように話すバー様。

患者さんに失礼にならないように、そして自分でも心地よいように。

せっかくご縁があって目の前にきてくれている患者さん。

バー様はあなたをウェルカムの心で接します。

私はそこらのおばちゃんです。

そういった雰囲気のいやな方は他に2〜3人、歯科医がいますよ。

お好きな歯科医を選んでください。

ってなんかホストクラブか!?

 

そういえば、昨日。

出入りの業者さんが、「先生、やっと元気になりましたね。」

と言ってくれた。

ホントだ!!

元気が出てきているわ!

じわ〜〜っと嬉しいです。

 

結構落ち込みの期間が長かったからね。

心身共に元気が一番。

自分で自分をコントロールできないことを恥ずかしく思うけど、

落ち込みから這い上がろうと、一生懸命対処してのことだから、それでよし!!

願わくば、この状態が長く続きますように!

 

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クーポンや〜い!

今年のうちの病院の旅行は、このご時世なので超近場。

ドアTOドアで、シェラトン。

14時からチェックインとのことで、バー様は14時過ぎにフロントにつきました。

でも、そこはもう長い列ができていました。

待ちました〜。

GO TO TRAVELで、お安くなっているからか、すごい人人人・・・。

40分くらい。

ソーシャルディスタントを、保ちながら。

一人で、スタッフ全員の受付まで済ませました。

すぐ部屋にこもり、今度は超苦手な地域共通クーポンの電子・・・というのを手続きするのです。

もう、ちんぷんかんぷん、パソコンも持参して、説明を見ながらスマホを操作します。

チェックインした当日の15時以降にしか電子クーポンとやらは受け取れないのです。

予約した旅行会社は、電子クーポンしか発行していない。

他の旅行会社は紙で渡してくれる所もあるらしい。

電子クーポンをもらうためには、

予約した会社のID、予約番号、宿泊施設の県名を入力するようになっている。

それがですよ、予約はPCでしたのですが、電子クーポン受け取りはスマホかタブレットじゃないと受け取れない。

と書いてあるじゃないですか!

OH MY GOOD!!

大変でした。スマホはわけがわからん。もう、しったかめったか・・・

スマホの入力画面にたどり着くまでに四苦八苦。

やっとたどり着いて、予約番号を入れるけど30以上の数字や文字を入れなければならない。1とIを、0とOを、8とBを

あちこちでいれ間違っているらしく、何度も入れ直す。

今度は県名。宮崎県は下から2番目。指でスライドするけど、すぐにはたどり着けない。スライドするとその画面自体が飛んでしままう。

何度も何度もスライドしてやっとたどり着く。

はい、やっと、ゲット!

では次、次・・・入れると前に入力したのが消えてしまう。

ひえ〜〜〜〜っ!何で何で!?

やっと小さな30の英数文字を、苦労して入れたのに、また最初からなの?

そしてなんだって、ネットで調べると、使える店って、このホテル内にはないのじゃないか!?

どこで使えばいいんだよ!

え?チェックアウトした日の23時29分までしか使えないの????

予約した旅行会社では紙で渡してくれるところもあるんだって。

私らの予約したところは電子クーポンだけ。

電子クーポン、ダメだよ!こんなの苦手なお年寄りにはできないと思う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小1時間かかったでしょうか?一生懸命に入れ込んで・・・ホテルを出て近くの電子クーポンを使える店に行ってみました。

そしたらです。

6,000円のクーポンは、5,000円と1,000円に分けて払わないといけない。

また、もう一枚のクーポンを出すにはまた、ログアウトしてからまた最初から入れ直す。

30けたの数字はちゃんとスマホのスマホのメモ帳に書き写しているので、コピーして貼り付けね。

それにしても、何度も何度もそれをしましたよ。

お店の方もうんざりそう。

ごめんなさい。

何度も頭を下げ、もたもたしながらも目的を完遂したのでありました。

地域共通クーポン、ありがとう!!

でもね、せっかくくださるんでしたら、

パソコンやスマホが苦手な人や、老人など、弱いものの味方になって考えてくれませんか?

って、贅沢でしょうか?

ホテルライフをゆっくり楽しめなかったわ。

地域共通クーポンを、何度ギブアップしようとしたことか!

ゴホゴホ・・・

ゆっくりできない地域共通クーポン。

ああ、あなたはどうして電子なの?

 

と、(クーポンで、品物をゲットしたくせに)ほとんどホテルライフを楽しめなかった・・・と、文句を言う感謝の足りないバー様なのでした。

いかんいかん。

 

 

 

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え?今日だっけ?

最近、勉強したり、講演会に行ったり・・・がなく、

仕事が終わると、ごろごろしている事が多い。

ああ・・・こんなことで良いのか!

と、悶々として、自分を責めていたけれど、友達が、「元気が出ないときはゆっくりしていよ!」

といってくれた。

そっかあ・・・無理しなくていいんだ!

仕事ができるじゃないか!

仕事は全然平気。楽しい。

それだけで幸せじゃないか?

そうよ、嬉しいです。

エネルギーがたまったら、また、その時挑戦しよう。

それより、今できることをする。

今を大切にしてすごそう。

今を楽しもう。

持病はあるけれど、精一杯対処していこう。

治そうと執着するのではなく、病を受け入れ、仲良くね。

 

そういえば、昨日は亡き母の命日でした。

「えっ?今日だったっけ?」

すっかり忘れていて、従妹からのメールで、気づくていたらく。

そっかあ、10年前の今日、母はなくなったのか・・・

毎日遠くの病院まで通ったな。

母が心身共に弱っていくのを見るのは悲しかったな・・・つらかった。

母が亡くなったときは、もちろん悲しかったけれど・・・ホッとしたな。

昨日、咳がゴホゴホでて、とまらなかったのは、母からの知らせだったかも。

ごめんなさい!!

ほんと、親の命日を忘れるなんて、親不孝ですね。

亡くなった方への最大の供養は、時々思い出しては感謝すること。だそうです。

一生懸命元気に生きている姿を見せると、きっと喜んでくれると思います。

 

ああ、いかんじゃった!

しっかりしろバー様!と、

大いに反省したことでした。

 

 

 

 

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友達

つい最近、コロナが沈静化しつつあるのでは・・・と思っていたら、また第三波がこようとしている。

そこで、第三派が本格的にくる前に、

コロナのせいで、ずっと会えなかったバー様の親友。

彼女に会っておこうと思いました。もう、1年ぶりくらい。

二人用の個室でお食事。

ひえ〜〜〜〜っ!びっくり!

彼女はいつの間にかグレイヘアになってる!!

バー様も髪染めを止めたら、同じ感じだと思う。

お互い歳をとったわね。同級生なんだ。

会えなかった期間の出来事。

お互いに、静かに報告しあう。

バー様ったら、話し始めると、意に反して、涙が流れ出てきて言葉に詰まる。いかんいかん。

他人に言えない事を話せる数少ない友達。

ありがたいですね。

彼女も心の内を私に話してくれる。

お互いにため込んだものを全部出して・・・スッキリ!

ああ、会えて良かった。話せてよかった。

また心をリセットして前に進もう。

バー様は友達の多い方ではないけれど、よき友達ばかり。

幸せだと思います。

ま、自分がへなちょこなのが、悔しいですが。

励ましと安らぎと暖かいエネルギーをもらい、明るい未来に向かって歩き出す。

ありがとう。・・・・・・・・

さ、元気出して、今日もがんばる!

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老夫婦

テレビで紅葉の山々が放映されていました。

「ああ、登ってみたいね!」と言うと

ジー様が

「わしはもう、山登りはできない。」

と、寂しそうに言いました。

そうなんです。ジー様は膝が悪くなって、なかなかよくならないのです。

と言ってもゴルフには行きますけどね。

そっかぁ・・・

ジー様との登山は、この人生ではもう行けないのか。悲しいけど納得。

まだできることはあるからね。

 

ジー様と言えば、通販が大好き。

テレビで商品を面白おかしく販売するのを見ると、すぐ買いたくなってしまうらしく、

我が家にはいらないものが結構ある。

手つかずの「世界の絶景」のDVD、翻訳機、補聴器、調理鍋、大きな世界地図セット・・・

笑っちゃいますね。

・・・・・・・・・・・・・

ちょっと待って。

人のことは言えない。

そういう、バー様だって、通販で購入し、使っていないものってあるのでは?

○○、△△、□□・・・

ひえ〜〜〜〜っ、結構あるわ!

んもう、絶対買わないから。

反省反省。

これからは気をつけよう!

と、何度決心したことだろう。笑

 

きっとまた、同じ事を繰り返すんだろうな。

意志薄弱の老夫婦だものね。

 

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そんなこと言わないで!

昨日は、ゴルフレッスンの日。

ジー様とレッスンに行きました。

練習場のあるビルのエレベーターに乗って、ドアが閉まろうとするときに、

やはりゴルフバッグを担いだ一人の男性が、乗ろうとしてきました。

ところが、バー様の顔を見ると、エレベーターに乗るのをやめたのです。

どうぞ、と、目で合図しましたが、

いいです。と、その方も目で合図するのです。

ドアが閉まります。

エレベーターが動き出したとき、

突然、

ジー様がクイズを出しました。

「あの男性はどうして乗らなかったのでしょうか?

.弌射佑怖かった

▲弌射佑くさかった

バー様がはげていたから

はい、どれ?」

バー様はつい答えてしまいます。

「の、はげていたから。」

ピンポーン!とジー様。

・・・・・・・・・・・・・

なんという、会話だろうか?

バー様はそろそろ白髪染めにいかねばならない状態。

頭の頂点は白くなって、まるではげているみたいだ!と、朝、ジー様に言われたばかりだったのです。

いつもこうやってか弱い妻をディスるジー様!

これが積もり積もって、バー様は自信のない人生を送ることになったのだ!(大げさ)

・・・・・・・・・・・・・・・・

ま、仕方ない。

今日は午前中、休みをもらっているので、早速白髪染めに行ってきます!

バー様負けない。

もう、ハゲって言わせない!!!

 

 

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